登別市議会 令和5年第2回定例会 議会だより「でぃすかす」(第118号・2023年9月発行)
コロナと共存できる本市の在り方は
議会だよりの要旨によると、2023年9月、登別市議会の一般質問で、岩田恵議員が質問し(見出しは「コロナと共存できる本市の在り方は」)ました。
- 質問者
- 岩田恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
5類感染症への移行後、10月から医療に関する治療薬の高額な自己負担金が想定されるが、本市の対応は。
答弁(要旨) 答弁
今後の国の対応方針を注視しながら行う。現状、本市独自の支援などは考えていない。
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第118号・2023年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる