みんなの議会

登別市議会 令和3年第4回定例会 議会だより「でぃすかす」(第110号・2022年2月発行)

カーボンニュートラルに向けた取り組みは

議会だよりの要旨によると、2022年2月、登別市議会の一般質問で、二瓶秀幸議員が質問し(見出しは「カーボンニュートラルに向けた取り組みは」)ました。

質問者
二瓶秀幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

国では、2050年までにカーボンニュートラルを目指すとしているが、本市の具体的な取り組みについて、登別温泉街のグリーンスローモビリティ実証運行の結果と今後の展開は。

答弁(要旨) 答弁

電気バスの実証運行は10月26日から28日間運行し、乗車は延べ2千100人、総走行距離は約千300キロメートルで、地域から本格導入を求める声が多く寄せられており、今後の本格運行に向け、財源や運行コースの検討を考える。

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第110号・2022年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる