登別市議会 令和3年第1回定例会 議会だより「でぃすかす」(第106号・2021年5月発行)
誰ひとり取り残さない社会の考えとは
議会だよりの要旨によると、2021年5月、登別市議会の一般質問で、米田登美子議員が質問し(見出しは「誰ひとり取り残さない社会の考えとは」)ました。
- 質問者
- 米田登美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
誰ひとり取り残さない社会という言葉を幾度か市政執行方針で述べているが、具体的に事業としてどう反映されているのか。また、深く関連するものとして、いじめ問題や貧困の問題があるが、これらへの取り組みは。市長の思いとして、具体的にどの事業に反映して…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
誰ひとり取り残さない社会は国際的な開発目標であるSDGsの理念であり、国でも取り組みを進めている。本市においても、SDGsの理念に賛同し、実現に向け中長期的な視点に立ち、各種事業に取り入れて実施するほか、行政・市民・企業などが理念を共有し、…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第106号・2021年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる