みんなの議会

登別市議会 令和4年第1回定例会 議会だより「でぃすかす」(第111号・2022年5月発行)

子育て施策に掲げる病児保育の実現の考えは

議会だよりの要旨によると、2022年5月、登別市議会の一般質問で、米田登美子議員が質問し(見出しは「子育て施策に掲げる病児保育の実現の考えは」)ました。

質問者
米田登美子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本市において子育て支援施策を多く掲げるなか、その一つに病児保育の実施を挙げている。しかし、長年計画に掲げながらも、未だ実施に至らない現状であり、今般新設の認定こども園において病児・病後児保育について可能性を検討するとの考えが示されたが、双方…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

答弁(要旨) 答弁

現時点では病児対応型・病後児対応型・体調不良児対応型の3種類の検討が必要と考えている。「医療機関との連携体制ができるか。」あるいは、「受け入れ児童の病態変化に的確に対応できるか。」など、市内小児科医の助言を受けながら、本市が対応可能なものを…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第111号・2022年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる