登別市議会 令和2年第3回定例会 議会だより「でぃすかす」(第104号・2020年11月発行)
これからの公共施設の在り方は
議会だよりの要旨によると、2020年11月、登別市議会の一般質問で、井野正臣議員が質問し(見出しは「これからの公共施設の在り方は」)ました。
- 質問者
- 井野正臣 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市長の所信表明と所信表明に係る資料において、市有財産の積極的な処分と利活用に向け検討が示されていました。老朽化した施設の管理や処分、利活用を判断する基準をどのように設けていくのか、公共施設に関する計画について質問しました。
答弁(要旨) 答弁
答弁として、今年度策定の公共施設個別施設計画は、利用状況を踏まえ、各施設の状態や機能、将来的な改修や修繕対策を示しているとのことでした。本市が保有する施設の多くは老朽化が進行し、施設維持には多額の財政負担が想定され、施設の更新や統廃合・長寿…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第104号・2020年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる