登別市議会 令和元年第2回定例会 議会だより「でぃすかす」(第98号・2019年9月発行)
子どもたちの夢広がる部活動のあり方
議会だよりの要旨によると、2019年9月、登別市議会の一般質問で、宮武祥子議員が質問し(見出しは「子どもたちの夢広がる部活動のあり方」)ました。
- 質問者
- 宮武祥子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
児童・生徒数の減少に伴う教職員の減少により、中学校の部活動は、以前と同じ体制で維持できなくなっています。国において、部活動のあり方に関するガイドラインが平成30年に策定されたことに伴い、本市では8月までに部活動の方針が策定されます。方針策定…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
生徒数の減少に伴う運動部活動の縮小傾向への対応や、柔軟な指導体制の実現に向けて生徒や保護者、地域の関係団体などと連携・協議を進めていく。また、学校と地域が協働の必要性を共有していくよう取り組む。
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第98号・2019年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる