みんなの議会

登別市議会 平成30年第4回定例会 議会だより「でぃすかす」(第95号・2019年2月発行)

乳幼児健診の拡大を

議会だよりの要旨によると、2019年2月、登別市議会の一般質問で、小栗義朗議員が質問し(見出しは「乳幼児健診の拡大を」)ました。

質問者
小栗義朗 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

乳幼児健診は現在、3歳児健診後は小学校入学前まで行われていない。子どもの発達障がいを早期に発見するためには、5歳の時点で健診または発達相談を行うべきでは。また、小児がんの一つに網膜芽細胞腫という目のがんがある。早期発見で脳への転移や失明を防…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

答弁(要旨) 答弁

発達障がいの疑いに関しては、就学を間近にした年長児において、療育機関に駆け込む事例があるため、3歳児健康診査以降に年中児を対象とした相談体制を来年度からの実施に向けて検討している。網膜芽細胞腫の早期発見については、検査項目とすることは難しい…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第95号・2019年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる