根室市議会 10月定例会 議会だより(第202301号・2023年1月発行)
(代表質問)子どもの意見を市政に反映させるしくみをつくるべき
議会だよりの要旨によると、2023年1月、根室市議会の一般質問で、須﨑和貴議員が質問し(見出しは「子どもの意見を市政に反映させるしくみをつくるべき」)ました。
- 質問者
- 須﨑和貴 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
来年4月にこども基本法施行、こども家庭庁が発足する。その課題は、子どもが意見を表明する機会や多様な社会活動に参画する機会を確保すること。将来のまちづくりを担う人材育成を考え、子どもの意見を市政に反映させる制度を検討するべきではないか。また、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
法の目的は、大人になるまでの切れ目ない支援など総合的な施策の推進。子どもの意見の反映は基本理念の1つと認識している。そのため、庁内の役割の整理が必要と考えており、来年4月に向けて体制を見直し、子どもの意見を反映させる組織を含め、新たな体制で…(続きは議会だよりで)