根室市議会 12月定例月議会 議会だより(第202202号・2022年2月発行)
企業誘致について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、根室市議会の一般質問で、壷田重夫議員が質問し(見出しは「企業誘致について」)ました。
- 質問者
- 壷田重夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
高度成長時代が終焉という状況の中で地方経済は人口減少などの波を最も強く受けている。根室で企業誘致を考えることは好景気の時代ですら容易ではなかったと思うが、現状と誘致に係る制度の考え方、今後の進め方はいかがなものか。
答弁(要旨) 答弁
企業誘致を通して産業の高度化や相乗効果も期待できる。また、既存の企業の経営への弊害も予想できる。そうしたことに留意しながら進める必要がある。投資効率で他地域に勝るものを提供する必要がある。根室の経済力は誘致企業にとって進出の大きな要素となる…(続きは議会だよりで)