根室市議会 3月定例月議会 議会だより(第201505号・2015年5月発行)
(代表質問)十五年度介護保険制度と十八年度以降の市民負担はどうなるのか
議会だよりの要旨によると、2015年5月、根室市議会の一般質問で、神忠志議員が質問し(見出しは「十五年度介護保険制度と十八年度以降の市民負担はどうなるのか」)ました。
- 質問者
- 神忠志 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
十五年度介護保険料・標準月額試算は、四千六百六円。実際の保険料は四千百円。その保険料抑制措置と十八年度以降はそうした措置が可能なのか。
答弁(要旨) 答弁
十五年度から三年間の保険料は標準月額四千六百六円の試算となった。現行の保険料三千七百円より二十四%上昇すること。国の制度「改正」で低所得層への負担増があることから、市として「介護保険事業基金」から一億四千万円繰り入れ、標準月額を四千百円と負…(続きは議会だよりで)