中標津町議会 令和7年第2回定例会 中標津町議会だより(第146号・2025年7月発行)
家庭ごみ収集の効率化と環境美化に向けたゴミステーション導入の検討を
議会だよりの要旨によると、2025年7月、中標津町議会の一般質問で、武田開人議員が質問し(見出しは「家庭ごみ収集の効率化と環境美化に向けたゴミステーション導入の検討を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 武田開人 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
現在、家庭ごみの収集は各戸別の収集方式がとられています。利便性が高いようにも見えますが、ごみ置場が不明確でトラブルの原因となるケースも見受けられます。さらに、敷地ごとに設置された複数の個別ごみ箱が住宅地内に乱立することで、景観を損ねる要因と…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
新興住宅地のごみ箱のステーション化は、5基程度のごみ箱の設置を計画し、既に2基の設置を行ったところです。一方、町全体のステーション化も調査を進め、段階的なステーション化を検討してまいります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第146号・2025年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる