中標津町議会 令和7年第4回定例会 中標津町議会だより(第148号・2026年1月発行)
役場の開庁時間及び窓口対応時間等の見直しについて
議会だよりの要旨によると、2026年1月、中標津町議会の一般質問で、武田開人議員が質問し(見出しは「役場の開庁時間及び窓口対応時間等の見直しについて」)、総務部長が答弁しました。
- 質問者
- 武田開人 議員
- 答弁者
- 総務部長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
窓口利用者の実態把握について人件費削減と住民へのサービス向上のためのリソース確保を目的として、役場の開庁時間および窓口受付時間の短縮が現実的な解決策ではないでしょうか。時間帯別のピーク等、窓口利用者の実態を把握していますか。
答弁(要旨) 総務部長
調査方法を検討し、今後実態把握に取り組みます。なお、コンビニ交付は、令和7年の現時点で33%の利用となっています。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第148号・2026年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる