中標津町議会 令和6年第1回定例会 中標津町議会だより(第141号・2024年4月発行)
災害時の燃油備蓄と輸送手段の確保を
議会だよりの要旨によると、2024年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「災害時の燃油備蓄と輸送手段の確保を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
先般東北大震災に関し、岩手県遠野市と陸前高田市を視察してきました。30年以内に千島海溝沖で発生すると予測される巨大地震と津波ですが、もし釧路港の油槽所機能が停止した場合を、実感を持って想定できるようになりました。津波による油槽所の機能停止、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
災害時における燃油の備蓄ですが、指摘された状況下においては供給に困難をきたす場合も想定され、今後は広域的な連携も視野に訓練を通じ、様々なシミュレーションを行い燃油供給体制の確保について調査研究してまいります。軽四トラックの活用については補償…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第141号・2024年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる