中標津町議会 令和5年第2回定例会 中標津町議会だより(第138号・2023年7月発行)
断熱・気密に関する専門家資格の研修について
議会だよりの要旨によると、2023年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「断熱・気密に関する専門家資格の研修について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
本町が『ゼロカーボンシティ』を宣言して3か月が経ちます。国連の地球環境部会が成果として求める、建築の熱損失を減少させる試みは、道内でも冷涼な本町の断熱・気密が進むことが地球温暖化防止に成果を上げることになるはずです。表題に掲げる資格取得に関…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町は2050年までに二酸化炭素排出量を実質ゼロにする脱炭素社会を目指し『ゼロカーボンシティ』を宣言しました。その取り組みのひとつとして、建築物の断熱性能向上は北海道でも力を入れているところであり、省エネ改修等への助成について検討も進められ…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第138号・2023年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる