中標津町議会 令和5年第1回定例会 中標津町議会だより(第137号・2023年4月発行)
オール電化公住の暖房費について
議会だよりの要旨によると、2023年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「オール電化公住の暖房費について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
オール電化住宅の暖房費が高騰して生活を圧迫している状況を耳にします。旭第二団地のオール電化公住に住まわれる方から切実な声が聞こえます。泊原子力発電所がフル稼働している時代、議会としても高齢者に安全で安価な電気暖房を提供しようと考えた時代、ま…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
今後継続して電気料金が値上げされるのか、石油が高騰するのか見極めが困難な状況です。もし76戸全ての暖房装置を更新してもエネルギー情勢の変化によっては無駄になる可能性もあり、この団地だけの調査研究をすることはできませんが、入居者が生活にお困り…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第137号・2023年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる