中標津町議会 令和4年第3回定例会 中標津町議会だより(第135号・2022年10月発行)
標津川堤防強化と西5条中標津橋の着工について
議会だよりの要旨によると、2022年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「標津川堤防強化と西5条中標津橋の着工について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
この夏のお盆の時期、道内は24時間雨量225ミリという豪雨に見舞われ、町内では大雨警報と洪水警報が出ました。16日の午前中には中標津上空にも線状降水帯の様なレーダー映像が見られ、6年前の増水が思い起こされ強い不安を覚えました。実際に中標津に…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
標津川改修工事の事業実施者である北海道の判断で進められる案件で立場上お答えできないのですが、架替工事のルート選定で地権者協議などに時間を要したことから着工が遅れ、令和5年度中には方向性が示されるとお聞きしています。中流域につきましても北海道…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第135号・2022年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる