中標津町議会 令和4年第2回定例会 中標津町議会だより(第134号・2022年7月発行)
18歳成人消費者教育について
議会だよりの要旨によると、2022年7月、中標津町議会の一般質問で、宗形一輝議員が質問し(見出しは「18歳成人消費者教育について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 宗形一輝 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
4月から民法改正により、成人の年齢が引き下げられました。18歳からは親の代理権、同意権、取消権がなくなり、契約したものは取消しできなくなります。消費者教育について何ができて何ができないのか、また何に気をつけて生活していかなければならないのか…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
現場に近い弁護士等の法曹の方々や警察、消費生活センターなどの協力を得るなど、中標津農業高等学校及び中標津高等学校とも連携しながら消費者教育の充実を図りたいと考えています。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第134号・2022年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる