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中標津町議会 令和4年第2回定例会 中標津町議会だより(第134号・2022年7月発行)

コロナ対応地方創生臨時交付金の使途と町民公募について

議会だよりの要旨によると、2022年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「コロナ対応地方創生臨時交付金の使途と町民公募について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

コロナ対応地方創生臨時交付金2億7696万円の交付枠を受ける企画について、各部局におけるコロナ対策や貧困世帯に対する給付措置については出尽くしているというところでしょうか。そこでコロナ対応と地域振興を複眼的に見据えた国からの交付金があるとい…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本年度の交付金1億6772万5千円のうち当初予算において6つの事業、この6月定例議会において新たに5つの事業への充当を予定しております。更に本年4月26日に取りまとめられた国の「原油価格・物価高騰等総合緊急対策」として新たに1億3203万4…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第134号・2022年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる