みんなの議会

中標津町議会 令和3年第4回定例会 中標津町議会だより(第132号・2022年1月発行)

地産地消と地元産食品のフードロス対策推進について

議会だよりの要旨によると、2022年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「地産地消と地元産食品のフードロス対策推進について」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

地元産の食品、それは地元産の原料にこだわり丹精込めてつくられていますか、大量生産の価格帯に慣れている消費者としては割高感を感じてしまいます。結果としてフードロスになって廃棄されていくとしたら、例えばですが、ふるさと納税の益金を投入して生産者…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

国は2050年までに温室効果ガスの排出を全体として0にするカーボンニュートラルをめざし、環境省は環境に配慮した行動に金銭的なインセンティブとしてポイントを付与する「グリーンライフポイント制度」を創設するために100億円の補正予算を計上しまし…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第132号・2022年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる