中標津町議会 令和3年第3回定例会 中標津町議会だより(第131号・2021年10月発行)
形骸化する町民への意見聴取について
議会だよりの要旨によると、2021年10月、中標津町議会の一般質問で、髙橋善貞議員が質問し(見出しは「形骸化する町民への意見聴取について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋善貞 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
8月2日付で各町内会に対し「まちづくりに関する意見・地域の課題書」のタイトルで、町内会からの提言をまとめる文書が今年も届きました。毎年数十年間にわたり同じ文章で町内会に対し送り続けている「地域の課題書」には町民要望が相当蓄積されていると思い…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
デジタル社会が進展していく中、インターネットを活用した広聴事業にも着目しながら、ご提案のテーマに沿って議論していく方法も参考に広聴制度の充実を図ります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第131号・2021年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる