みんなの議会

中標津町議会 令和2年第1回定例会 中標津町議会だより(第125号・2020年4月発行)

知床ナンバー開始に合わせた広域の式典と交流レベル引き上げの研究について

議会だよりの要旨によると、2020年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「知床ナンバー開始に合わせた広域の式典と交流レベル引き上げの研究について」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

今年いよいよ知床ナンバーの車が走り出します。この地域の歴史的エポック(出来事)を住民一人、一人に実感を持っていただくための式典やイベントの研究、そして知床の山並みの北側までの自治体を含む、自治体間、住民間の広範な交流の研究が求められています…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

根室・オホーツク管内7町による知床ナンバー協議会において交付式典開催に向け準備を進めており、フルカラーのナンバープレート交付によって得られる寄付金の利活用も検討していかねばなりません。「食」と「観光」に関し高いポテンシャルを有するこの地域が…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第125号・2020年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる