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中標津町議会 令和元年第3回定例会 中標津町議会だより(第123号・2019年10月発行)

猛暑シェルターという考えについて

議会だよりの要旨によると、2019年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「猛暑シェルターという考えについて」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

今年の夏の急激な気温上昇は全道的には死者も出ており、当町にあっても屋外で活動していた町民が17名熱中症で町立病院へ搬送される状況となりました。近年の地球温暖化によると思われる猛暑について、私達は対処方法を一歩進めなくてはならないと考えます。…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本年度においては猛暑日が1日、真夏日が7日記録され、普段冷涼な気候での生活に慣れている本町町民にとって、普段の生活や屋外での作業、運動などでも熱中症対策が必要となり、ヒートアイランド現象の顕著な地域では熱中症シェルターなどの名称で猛暑時の避…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第123号・2019年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる