中標津町議会 令和元年第2回定例会 中標津町議会だより(第122号・2019年7月発行)
家庭菜園の再構築について
議会だよりの要旨によると、2019年7月、中標津町議会の一般質問で、髙橋善貞議員が質問し(見出しは「家庭菜園の再構築について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋善貞 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昭 和50年度に開設した「中標津家庭菜園」は今年で44年目を迎えました。開設から30年間の無料期間は、面積1.41ha(164区画)がほぼ100%使用されておりましたが、平成17年度の有料化(一区画2千円)から利用者が減少し平成28年度から…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本年度の家庭菜園は150区画を提供しましたが、5月末で88区画(58.7%)の貸付状況で約4割が未利用区画となっています。家庭菜園が世代を超えて住民が交流できる場所となり、高齢者の生きがい作りなどに活用されることは大変意義があります。利用状…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第122号・2019年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる