中標津町議会 平成31年第1回定例会 中標津町議会だより(第121号・2019年4月発行)
我が町の提供する福祉レベルについての自覚と情報の共有、弾力的な運用について
議会だよりの要旨によると、2019年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「我が町の提供する福祉レベルについての自覚と情報の共有、弾力的な運用について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
地方自治体の本義は住民の福利厚生を追求するとされていますが、国内では奈良県十津川村のような小さな自治体が条例を制定して設置している(市以上は法制化)を道内の市と肩を並べる中標津町は設置しておらず、北海道合同庁舎内にある中標津社会福祉事務出張…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今後、民生委員児童委員との情報連携を強化し、全庁舎の管理職による情報の共有及び弾力的な運用については、今日までもご相談の内容に応じて介護や子育て、公住等、関連する部署から情報提供をいただき、連携して対応いたしておりました。困難な部分もござい…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第121号・2019年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる