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中標津町議会 平成30年第3回定例会 中標津町議会だより(第119号・2018年10月発行)

環境基本条例のブラッシュアップとSDGs(国連決議による持続可能な開発計画)の積極的取組みについて

議会だよりの要旨によると、2018年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「環境基本条例のブラッシュアップとSDGs(国連決議による持続可能な開発計画)の積極的取組みについて」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

中標津町環境基本条例は、自治基本条例と以前の景観条例とともに、前文を有する、我町の方向性を差し示す基本条例です。さて条例制定から10年が経とうとしていますが、前文に「持続的発展が可能な社会を築いていく」とうたわれ、今般、様々な場面において取…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

中標津町環境基本条例は「持続的発展が可能な社会を築く」とうたい「きれいな空気、清らかな水、緑の大地に恵まれた自然環境を未来の世代に保全、継承していく」と続けており、高遇な理想の町の宝として誇れる条例と考えております。しかしながら実際に条例が…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第119号・2018年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる