みんなの議会

中標津町議会 平成30年第1回定例会 中標津町議会だより(第117号・2018年4月発行)

共育、共働、共感、士気向上を目指す職場について

議会だよりの要旨によると、2018年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「共育、共働、共感、士気向上を目指す職場について」)、副町長、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
副町長、町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

北海道中小企業家同友会の掲げる「共育」の理念を適用して、職場が上司にとってもスタッフにとっても、日々の仕事から共に学び成長していくとの理念に基づく運営がなされるべきで、そのための研修を検討すべきではないでしょうか。次に第6期総合発展計画、ま…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長

先般開催された同友会の新年交礼会記念講演に私も出席して感銘を受けたところで、公務員研修にこの「共育」の精神を織り込んだ研修も考えてまいりたいと思います。指摘されましたアンケートの結果については、職員としての業務のあり方や町民サービスの向上に…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第117号・2018年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる