中標津町議会 平成29年第4回定例会 中標津町議会だより(第116号・2018年1月発行)
「やすらぎの得られる」町立病院に
議会だよりの要旨によると、2018年1月、中標津町議会の一般質問で、黒川静夫議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 黒川静夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
病院の改革プランに大いに期待をしているところですが、なによりも「チーム医療」が徹底され、だれでもが対応してくれて、他のスタッフにも話がしっかりと通じていることが重要と考えます。患者の要望事項を共有できるようになれば、院内の雰囲気が改善される…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
予約の方には受付番号がない状況であり、どのように掲示するのがわかりやすいのか運用方法についても検討してまいります。車椅子での検尿に関しては、これまでは希望される方にフタを配布しておりましたが、これを機に求められなくてもフタを配付する取り扱い…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第116号・2018年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる