中標津町議会 平成29年第2回定例会 中標津町議会だより(第114号・2017年7月発行)
状況の変化と第6期総合発展計画後期計画の見直しについて
議会だよりの要旨によると、2017年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「状況の変化と第6期総合発展計画後期計画の見直しについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
北方四島共同経済活動が日ロ両国政府によって合意されていますが、このことは我が地域の発展に大きく貢献すると考えます。しかし、その変化があまりに急激なため、第6期総合発展計画の折り返しの際に策定された後期計画においても反映されるには至っておりま…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
共同経済活動に関する外交交渉を注視し、隣接地域の振興対策を第一に、当面は調査研究を進める段階ととらえ、現時点ではこの計画の修正は行わず対応したいと考えております。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第114号・2017年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる