中標津町議会 平成28年第4回定例会 中標津町議会だより(第112号・2017年1月発行)
パリ協定と地域戦略、中標津らしさの発信について
議会だよりの要旨によると、2017年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「パリ協定と地域戦略、中標津らしさの発信について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
パリ協定によって、いよいよ地球全体で温暖化防止が、強制力をもって日本でも進められようとしています。このような時代の変化を先取りして、建築におけるエネルギー要求量を地域として低減させていく努力をし、その成果を積極的に発信していくことは、基礎断…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
三つの台風の北海道直撃を目の当たりにして、地球温暖化による気候変動が大きくなっていると感じています。今般、日本も参加した気候変動枠組条約第21回締約国会議において「パリ協定」が採択されておりますが、この目標達成のため、今世紀後半に人為的な温…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第112号・2017年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる