中標津町議会 平成26年第3回定例会 中標津町議会だより(第103号・2014年10月発行)
モバイルブリッジの導入検討
議会だよりの要旨によると、2014年10月、中標津町議会の一般質問で、佐野弥奈美議員が質問し(見出しは「モバイルブリッジの導入検討」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐野弥奈美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
モバイルブリッジとは運搬可能で橋げたがなく、油圧式でマジックハンドのように伸び、短時間で架設できる橋です。最近では広島や利尻の土砂災害など、予想だにしない災害が起き今まで経験のない被害状況といわれています。以前にも一般質問がありましたが、標…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
万が一すべての橋が崩落寸断した場合は甚大な被害が発生するものと予想され、航空ヘリ等による対応のほか帯広・旭川の自衛隊に60mまで対応可能な仮設機材が配備されており、有事の際には関係機関に要請することを基本として考えております。迅速な人命救助…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第103号・2014年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる