中標津町議会 平成24年第3回定例会 中標津町議会だより(第95号・2012年10月発行)
中標津町総合文化会館の舞台装置の老朽化
議会だよりの要旨によると、2012年10月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「中標津町総合文化会館の舞台装置の老朽化」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
中標津町総合文化会館は平成7年にオープンしてから丸17年経ちました。高い稼働率で利用されていますが、使用頻度が高い分、舞台の装置・機材が消耗しています。機材によっては7年から14年の耐用年数も超えて、20年が目前です。日ごろのメンテナンスだ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
当館は年間利用者が158万人になり、名実ともに本町の文化の拠点になっていますが築17年を経過し、交換・修繕が必要になってきていますが「調光器用「舞台ユニット基板交換工事」音響設備の改修工事」をしました。耐用年数は、使用期間のひとつの目安でし…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第95号・2012年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる