中標津町議会 平成23年第4回定例会 中標津町議会だより(第92号・2012年1月発行)
各部局の政策を町勢進展につなぐ姿勢に
議会だよりの要旨によると、2012年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「各部局の政策を町勢進展につなぐ姿勢に」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
様々な分野において、先進自治体にこそ国や道は期待して応援しようとしています。わが町にあっても各部局や外局、例えば農業高校においての取組みが先端例であります。一方で、各部局は己の行政効果追求にまっしぐらで、その努力が生み出す副次的效果、これが…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町の政策決定プロセスについては第6期総合発展計画を基に関係部局が情報交換し、政策実現を図るシステムが確立されてはいます。しかしながら「新たな制度」に対する様々な情報を各部局が所管を越えて研究する体制にまでは至っていません。今日、自治体を取…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第92号・2012年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる