みんなの議会

中標津町議会 平成23年第2回定例会 中標津町議会だより(第90号・2011年7月発行)

成年後見制度実施機関の設置

議会だよりの要旨によると、2011年7月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「成年後見制度実施機関の設置」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
端裕子 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

認知症や知的・精神障害者等により、判断能力が不十分な人の日常生活を見守り、財産の管理や福祉サービスの手続き、悪徳商法の被害を受けないように、本人に代って手助けをする制度、それが成年後見制度です。独居高齢者は町内に65歳以上が950人いてその…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

地域包括支援センターでは、総合相談支援窓口として、独居世帯や高齢者世帯への戸別訪問、同居していない家族や、近隣住民・民生委員から情報提供をいただきながら実態把握に努めたいと考えています。また地域包括センターを拠点とした事業を推進し、社会福祉…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第90号・2011年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる