中標津町議会 平成23年第1回定例会 中標津町議会だより(第89号・2011年4月発行)
身障者用トイレのユニバーサルシート設置を
議会だよりの要旨によると、2011年4月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「身障者用トイレのユニバーサルシート設置を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
町内に寝たきり高齢者が92人いて、在宅が37人いますが通院する時、待ち時間が長くトイレに苦労しています。障がい者の外出時にもトイレが一番のネックになります。オムツを交換するトイレがなく、車の中での交換を余儀なくされています。足を伸ばす必要が…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
公共施設のトイレにおきましてもまだ不十分な点がありますので、ユニバーサルデザインの理念を踏まえ、皆で意見を出し合い誰もが使いやすい施設造りを目指していきたいと思います。ユニバーサルシートと併せて、オストメイト対応のトイレ等も不十分ですので、…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第89号・2011年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる