みんなの議会

中標津町議会 平成22年第4回定例会 中標津町議会だより(第88号・2011年2月発行)

町民菜園に関する視点の拡大とコミュニティー機能の研究

議会だよりの要旨によると、2011年2月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「町民菜園に関する視点の拡大とコミュニティー機能の研究」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

最近の野菜の高騰に対応して始めた家庭菜園が、ついには朝市に出荷するようになった週末ファーマーが全国で200万人にも のぼるようになったとの事ですが、我町の北東地域に設置されている町民菜園は面積も狭く、経験豊かなお年寄と初心者の若者が野菜づく…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

東20条北4丁目にある本町の家庭菜園は1区画22坪で164区画を設け、有料で町民に貸し出されておりますがその利用率は60数%で推移しています。さて朝市と家庭菜園の連携、また利用者のコミュニティー機能の確保等、新たな交流ゾーンまでも見据えた新…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第88号・2011年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる