中標津町議会 平成22年第4回定例会 中標津町議会だより(第88号・2011年2月発行)
妊婦健診助成と出産一時金増額の恒久的保障システムの確立
議会だよりの要旨によると、2011年2月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「妊婦健診助成と出産一時金増額の恒久的保障システムの確立」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
21年4月から国は、健康管理がより重要な妊婦に対して、14回の妊婦健診の助成を2年間の期限付きで実施しました。出産一時金も21年4月から4万円増の42万円になり、仕組みも変わって退院時にお金を用意しなくてもよくなりましたが、23年3月までの…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
当町の妊婦健診は、経済的理由で受診しない妊婦による「飛び込み分娩」等がクローズアップされたことで、国の「北海道妊婦健診支援基金」を活用し、補正予算による段階的予算化が図られていましたが、23年度は「円高・デフレ対応のための緊急総合対策」で、…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第88号・2011年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる