中標津町議会 平成22年第3回定例会 中標津町議会だより(第87号・2010年10月発行)
社会的学習と学級数の弾力的配慮
議会だよりの要旨によると、2010年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「社会的学習と学級数の弾力的配慮」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
人間は社会動物であり、地域の人々との関係性があり、その地域を構成する主体であることを自覚させるような教育の場を充実させる必要があると考える。例えば神社祭に中学校が参加希望者だけではなく、全員がお祭りを見る事の意義についても研究すべきではない…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
当教育委員会では地域行事の参加協力は郷土愛と、交流の場であるととらえ、各学校の取り組みを支援しており、特に中学校においては授業時数の確保は、より一層必要と考えられますが、地域行事の重要性についても十分理解しており、各学校長の判断により本年同…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第87号・2010年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる