中標津町議会 平成21年第4回定例会 中標津町議会だより(第84号・2010年1月発行)
中小企業金融円滑化法の実効
議会だよりの要旨によると、2010年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「中小企業金融円滑化法の実効」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
このたび制定された「中小企業金融円滑化法」については金融機関に対する強制力が付加されている訳ではないが、自治体の金融機関に対する働きかけによって実効に差が出るようにも考えます。この際、町の指定金融機関はもちろんの事、他の金融機関に対しても働…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町は「中標津町中小企業融資制度」通称マル中融資制度を設け、本年度分に限り信用保証料の補助を2分の1から全額補助としており、件数で13%、額で30%増加しています。また、この度制定された円滑化法に基づく新たな信用保証制度として「条件変更対応…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第84号・2010年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる