みんなの議会

中標津町議会 平成21年第3回定例会 中標津町議会だより(第83号・2009年10月発行)

次世代育成事業ファミリーサポート実施

議会だよりの要旨によると、2009年10月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「次世代育成事業ファミリーサポート実施」)、町長が答弁しました。

質問者
端裕子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

少子化が進む中、当町の出生率は1.6人で人口維持に必要な2・08人には遠く及ばず、未婚者の9割が結婚をし、2人以上の子どもを持ちたいと考えており、女性が安心して子供を産み育てられる環境づくりが必要です。富士河口湖町のファミリーサポートの研修…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

ファミリーサポート事業は援助会員と利用会員の相互の信頼関係で成り立ち、産前産後の家事援助、また緊急な事態にも活用でき、子育てを安心して出来るため優先策でありますが、突発的に発生し、ボランティア意識が最優先される活動なので援助会員のなり手が少…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第83号・2009年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる