中標津町議会 平成21年第2回定例会 中標津町議会だより(第82号・2009年7月発行)
都市マスタープランの検証とその基本である敷地面積の研究 ソーラーエネルギーの活用
議会だよりの要旨によると、2009年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「都市マスタープランの検証とその基本である敷地面積の研究 ソーラーエネルギーの活用」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
以前にも我町の街路が南中する太陽に対して45度傾いているため、ソーラーエネルギーの有効利用に支障をきたさない様な対策を提起したことがありますが、その時から今日まで時が流れ、政府も本腰を入れてきたが、我町の開発行為による分譲住宅の敷地面積は従…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
我町の宅地開発は過去には舗装、下水道などの基盤整備が不十分な開発行為などにより100坪から120坪の敷地で推移してきておりました。それらの対応に多額の費用を必要とした事から、平成17年からは町独自で開発行為許可基準に街区内道路の舗装化などを…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第82号・2009年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる