中標津町議会 平成21年第2回定例会 中標津町議会だより(第82号・2009年7月発行)
ゲートウェイを主題に据えた 第6期総合発展計画の議論
議会だよりの要旨によると、2009年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「ゲートウェイを主題に据えた 第6期総合発展計画の議論」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
地域の基幹産業の農林漁業がそれなりに堅調であっても、それだけでは我町の人口を増やす要素にはなりえず、その点、観光振興への更なる工夫が求められるところであるが、このたび、第6期総合発展計画の策定にあたり、先の釧路公立大学小磯学長が当町において…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
昨年の洞爺湖サミット以来、益々観光産業の振興が重要視される中で、本町は自身の有する観光資源の積極活用の外に、議員の指摘される広域的な観光振興に関する効果的な仕組みづくりを検討するにあたって本町がゲートウェイの視点に立って果たせる役割がある事…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第82号・2009年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる