中標津町議会 平成21年第1回定例会 中標津町議会だより(第81号・2009年4月発行)
交流人口増大のための呼びかけと具体的計画の策定
議会だよりの要旨によると、2009年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「交流人口増大のための呼びかけと具体的計画の策定」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
どうしても千歳便を復活しなくてはなりません。そのための旅客数の増大を図るために、地域別、国別、個人、団体、メニュー別のきめ細やかな取り組みはもちろんの事、経済部以外の、例えば病院や、保健センターのような外局、建設水道部が残してきた事跡や、民…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
空港を有し、後背地に知床や阿寒を有する我町は北海道東部の玄関口、まさしくゲートウェイであることはそのとおりであり、議員の提案どおり地域全体がそれぞれの立場から地域をPRし、もって交流人口を増加させ利用客増につなげる事は大変重要だと考える。し…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第81号・2009年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる