みんなの議会

中標津町議会 平成21年第1回定例会 中標津町議会だより(第81号・2009年4月発行)

合併…新市の意義とそれが根室海峡に隣接する事

議会だよりの要旨によると、2009年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「合併…新市の意義とそれが根室海峡に隣接する事」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

福祉事務所の運営は自治業務の中で大切な分野だと考えるが市になる事は、この分野でも北海道におまかせではない主体性を確立する事になると考えるが、先の管内「自治を考える会」における議論が終息したが、今般示された施政方針では町長自身の意志が伝わって…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

福祉事務所の運営は、独自の福祉政策による地域振興の視点を超える精度を持って試されるべきものと考える。地域住民にとって、その意志を反映しやすい広域連携が国で議論され、ドクターヘリの運用や消防の更なる広域化などを視野に入れ、私の任期の間は、住民…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第81号・2009年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる