みんなの議会

中標津町議会 平成20年第4回定例会 中標津町議会だより(第80号・2009年1月発行)

児童館の設置理念に対応するような「老人館」の創設

議会だよりの要旨によると、2009年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「児童館の設置理念に対応するような「老人館」の創設」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

急激な物価上昇の結果、年金暮しのお年寄りの生活はとても大変なのですが、灯油の価格が下がりつつある今日でも日中の灯油を節約するために、民間や公共の空間で時間を過ごそうとされる方々がいます。そんなお年寄りから提案いただいたのですが、放課後の子供…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

高齢者の方々が生きがいをもち健やかな日常生活を送る事は大切で、介護予防事業の推進やシルバー人材センターや老人クラブへの参加があるところですが、町の公共施設でこれらの団体に参加せず、自由に利用できる施設では総合福祉センターや文化会館のホールな…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第80号・2009年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる