中標津町議会 平成20年第4回定例会 中標津町議会だより(第80号・2009年1月発行)
町創り会社の創設とその企業理念の具現化
議会だよりの要旨によると、2009年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「町創り会社の創設とその企業理念の具現化」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
百年に一度という経済危機に世界全体が見舞われています。輸出が好況という事で人不足であった巨大都市で急激に失業者が増大していますが、有限の地下資源によって加速度的に成長する文明、そして高度情報システムによる金融バブルの崩壊を明確に予言している…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
グローバル経済がダイレクトに地域に影響を及ぼす時代となりましたが、地域の農業は、安全・安心な農産物を全国の消費者に提供し続ける事が最大の使命ではないかと考えます。大都市の人々から「緑の環境都市」としての期待が高まってきている事に応える事も必…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第80号・2009年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる