中標津町議会 平成18年第1回定例会 中標津町議会だより(第69号・2006年4月発行)
広域連合によるゴミ処理
議会だよりの要旨によると、2006年4月、中標津町議会の一般質問で、杉本剛議員が質問し(見出しは「広域連合によるゴミ処理」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 杉本剛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
根室北部廃棄物処理施設は本年度後半に試運転となるが、本町の負担はゴミの排出量・人口面から見て膨大になります。施設建設には本町議会の中でも異論もあったが前町長も建設の方針で進めてきたのが事実です。当初は、一市四町での建設の予定が根室市は現施設…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
広域連合の施設は10月には四町のゴミ受け入れ予定でそれまで根室市での焼却を行います。17年度の費用はトン当たり2万円、運搬費は年間2072万4000円、広域連合の試算ではトン当たり3万3000円の予定、19年以降の管理費は年間1410万円を…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第69号・2006年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる