中標津町議会 平成17年第4回定例会 中標津町議会だより(第68号・2006年1月発行)
消費生活相談の管内的な取り組み
議会だよりの要旨によると、2006年1月、中標津町議会の一般質問で、杉本剛議員が質問し(見出しは「消費生活相談の管内的な取り組み」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 杉本剛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本町は6月定例会で支庁の消費生活相談窓口縮小に反対する意見書を採択し、北海道知事に提出しました。北海道は18年度から支庁での相談は受け付けない方針を打ちだしたが、今日の高齢化社会に目をつけての悪質商法、振り込め詐欺事件、住宅リフォーム詐欺事…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
最近の消費生活をとりまく環境の変化に伴い、おれおれ詐欺、教材売り込み、高金利貸付、架空請求等被害は後を絶ちません。町では消費者協会に消費生活相談員を配置し対処しているが、相談件数は毎年増加しています。道の支庁相談員全廃には存続要望も多く、当…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第68号・2006年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる