中標津町議会 平成18年第1回定例会 中標津町議会だより(第69号・2006年4月発行)
北方四島との交流
議会だよりの要旨によると、2006年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「北方四島との交流」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昨年のプーチン大統領来日以来の返還運動再構築案の中に、中標津空港から飛行機による往来と町立病院に現島民を受け入れる方針が活字となりました。関係各位の努力を讚えた上で、今後の交流のスタンスと具体的準備について伺います。本町は四島水域から水産資…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
当町のスタンスとしては議員の考え方に異議を唱えるものではありません。海峡を挟む自治体議会の対話の可能性について関係機関等に図ってまいります。四町とのアクセス機能充実として中標津空港との航空路開設や町立病院の緊急利用などが実現できるために人的…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第69号・2006年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる