中標津町議会 平成17年第3回定例会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行)
知床世界遺産と山裾の道体験コースの充実を
議会だよりの要旨によると、2005年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「知床世界遺産と山裾の道体験コースの充実を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
阿寒国立公園と知床世界遺産をつなぐルートとして標茶町萩野からいわゆる知床山系の山裾の道を通って標津町薫別に通じる道があり、萩野にはわが町の養老牛や開陽台へ誘う大きな看板が立っています。このルートの武佐岳から西側をプロローグ知床、東側をディー…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
商工会青年部が開陽台と育成牧場の間で実施したシーニックバイウェイ推進運動の具体論として質問をとらえ、ルート指定への努力と併行して関係者と十分に協議し検討してまいります。大型看板のキャッチコピーは民間との共働研究の中で創り出し、リニューアルと…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる