みんなの議会

中標津町議会 平成17年第3回定例会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行)

世界遺産とシンボルロードの並木と電線

議会だよりの要旨によると、2005年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「世界遺産とシンボルロードの並木と電線」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

中標津市街から空港をつなぐシンボルロードの並木が成長し電線に引っかかってきました。最近、羅臼町で木の枝が原因で停電事故がありましたが、市街地から空港を結ぶ幹線道路の電話線と電力線が並行して設けられており、将来の事故は必至だと恐れるものです。…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

国は昭和61年から電線の地中化計画や、無電柱化計画を推進してきており、今日まで6千2百㎞の整備が行われてきています。当初は、商業地域の顔となるような通りの整備を進めてきましたが、近年では地域活性化や高齢化など社会ニーズが多様化してきたことか…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる